1: 凡人さん 2025/05/27(火) 17:12:41.16 ID:bmlUYckb9
 日本ボクシングコミッション(JBC)の安河内剛事務局長が27日、都内の同事務局で取材に応じ、試合後に一時意識を失った前IBF世界ミニマム級王者・25歳の重岡銀次朗(ワタナベ)の容体を明かした。24日にインテックス大阪で王者ペドロ・タドゥラン(フィリピン)に挑戦し、1-2の判定負け。リング上で意識が朦朧とし、救急搬送されていた。試合直後に緊急の開頭手術を受け、現在も大阪市内で入院中。麻酔で眠っているという。規定により引退となる。

 病院から現状報告を受けた安河内氏は取材対応。「確実な情報として、急性右硬膜下血腫となりました。試合直後に緊急の開頭手術を受け、経過観察中です。今後は1週間くらいで状況がわかる期間になります。麻酔で眠っている状態。これから経過観察します」と説明した。試合後から前WBC世界ミニマム級王者の兄・優大と父・功生さんが付き添っていたという。



引用元:
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c3fc5736e11eabeb24b491fbb3d393a0a214310


【ボクシング・重岡銀次朗が「急性右硬膜下血腫」で開頭手術、麻酔で眠った状態 JBCの規定により現役引退へ】の続きを読む